平安豊久監製 加藤鞆美作 五月人形 兜平台飾り 【伊達政宗】
平安豊久監製 加藤鞆美作 五月人形 兜平台飾り 【伊達政宗】
¥309,173円(税込)送料別 カード利用可
表示されている販売価格より、更なるお値引きを実施中です。お問い合わせ下さい。 【人形の鈴勝】 Mail: suzukatu@flute.ocn.ne.jp Tel: 0558-22-0766加藤鞆美作の二分の一伊達政宗兜です。シンプルな金屏風がより一層兜を引き立てています。匠の技がここに有ります。お品にはお写真の入るオルゴール付き祝札が付きます。 間口75×奥行45×高さ57cm開国の街、下田の老舗、人形の鈴勝(すずかつ)の楽天市場店へお越し下さりありがとうございます。この度は、初節句おめでとうございます。お子様の益々のお健やかな御成長を、心よりお祝い申し上げます。久月、東玉、平安豊久、原孝洲等の五月人形、鎧、兜、若大将(子供大将)、鯉のぼり、幟旗、破魔弓、端午の節句のつるし飾り、鍾馗、武者人形等、一流有名ブランド品を御奉仕価格にて販売致しております。日本を代表する甲冑師・木目込人形作家、早乙女義隆、平安一水、平安武久、加藤鞆美、加藤峻厳、上原玉鳳、原孝洲等のお品も豊富に取り扱っております。人形の事は【人形専門店の鈴勝(すずかつ)】にお気軽に御相談下さい。各種お品を取り揃え、皆様の御来店をお待ち致しております。時代をつなぐ、名匠の技。逞しくも優しい、和の安らぎを。端午の節句は、1250年頃の奈良時代から祝われている古い行事です。端午というのは、月の初めの午の日という意味の言葉です。それが、午と五の音が同じ事から毎月五日を指すようになり、奇数月の同じ数字の重なる日を節供とした慣例と結びつき、いつの頃からか、端午の節句が五月五日となりました。 平安豊久は、五月人形の伝統的な製法を重んじ、細やかな細工を繊細な技巧で仕上げました。屏風・台・弓太刀との組合せは、旧来の重厚な感じに現代的な色・柄も取り入れました。 コンパクトなお品を希望する方が増えたので、間口90cm・80cm・70cm・60cm等のサイズを多々取り入れ、好みが多様化したお客様の希望に添えるようにしました。又、場所をとらずに飾る事ができる五角台に二曲屏風の組合わせもあります。 ・日本甲胄武具研究保存会会長・日本伝統工芸甲胄士1号・東京都知事指定伝統工芸士昭和9年 東京都滝野川に生まれる。先代加藤一胄の二男、幼少の頃より、祖父と共に仕事場に座ったという。11歳から修業を始める。後に、父一冑の集めた資料を再編集し、現代の素材、技術、技法を収り入れ、縮尺されていても、実物の雰囲気を崩す事なく、非常に洗練された作品を作り続けている。代表的作品 京都府立文化博物館展示 「平安物語絵巻」立体復元鎧武者。
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